実写映画
『AKIRA』『CASSHERN』『キューティーハニー』『忍者ハットリくん』『デビルマン』ときて、『鉄人28号』もおそらく今年中にやってきます。
マンガじゃありません、すべて実写映画。
誰が言ったか、2004年の邦画界はまさにマンガ祭り状態。
一方、本家マンガ映画日アニメも大作が続々と公開され、マンガ帝国JAPANの猛威を世界にふるう昨今であります。
押井守の『イノセンス』、3D-CGとアニメキャラの融合を試みた『APPLESEED』、興行記録の更新が期待された宮崎駿の『ハウルの動く城』、そして『AKIRA』でジャパニメーションに革命を起こした大友克洋の『スチームボーイ』がありましたねー。
あれを見ると、ビデオカメラ レンタルして映画を撮りたいって思うんですよね。